皮膚トラブルの女性

診療案内

当院からの
​お願い

発熱症状や皮膚の感染症の可能性がある場合(水ぼうそう、風疹、麻疹などの感染症が疑われる場合など)のご来院にあたって、事前にお電話の上ご来院ください。

CASE 01

アトピー性皮膚炎

ステロイドや免疫抑制剤などによる外用治療
保湿剤によるスキンケア
抗アレルギー剤などによる内服治療

CASE 02

蕁麻疹

蕁麻疹は外用薬は無効です。
急性蕁麻疹、慢性蕁麻疹それぞれの内服薬の服用方法を指導します。

CASE 03

水虫

顕微鏡で真菌検査を行います。
内服、外用薬による治療を行います。
外用方法の指導を行います。

CASE 04

ニキビ

症状によって内服、外用薬の治療を行います。
症例によって面ぽう圧出や光線治療も行います。

CASE 05

光線療法

ナローバンドUVB、セラビーム、ターナブを使用します。乾癬、掌蹠膿疱症、白斑、円形脱毛症、アトピー性皮膚炎、慢性痒疹などに有効な紫外線皮膚治療器です。健康皮膚へのリスクを減らし、患部に対し効果的な治療が可能となっています。

デルマレイ400

デルマレイ400

ALEX

ALEX

セラビーム

セラビーム

GentleLASE

GentleLASE

スーパライザー

スーパライザー

CO2レーザー

CO2レーザー

スターラック500

スターラック500

TARNAB

TARNAB

 
 
 
医者と患者

お問合せ

お肌に関するお悩み、皮膚トラブルに関するお悩み、些細なことでもお気軽にご相談ください。

電話
0587-55-9771

診療時間:9:00~12:30 16:00~19:30   休診日:水曜・日曜・祝日